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viviの世界ブログ

ピースボートがきらいなのにピースボートのために北海道から東京に出てきて、世界一周をしようとしている矛盾ブログ

ピースボートスタッフ紹介❤️のりぴー٩( ᐛ )و

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のりぴー❤️

 

(右の1番下💕)

ちょーっと変顔だけど

いつもこんなんじゃないから!!!笑

 

 

ピースボートblogに詳しくのりぴー

紹介がされていたのでそちらもご覧あれ💕

 

のりぴーはビビとタメです✨

ピースボートセンターのスタッフを

しています(●´ω`●)💕

ボランティアスタッフ説明会や

旅の説明などの司会や紹介は

とてもうまいです☺️❤️

 

感心しながら遠くでビビはいつも見ています笑

 

 

のりぴーと初めてあったのは北海道でのこと✨

待ち合わせしていたお店は札幌にありました。ビビは北海道民なのに、道がわからず

栃木とか群馬とかそこら辺出身ののりぴー

電話で案内してもらいながら辿り着いた事を

未だに覚えています笑

 

 

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のりぴーは若い。笑

タメだけど笑

音楽がかかったら独特の踊りで

踊り出します笑

そして、よく『カスプロダクション』という

なぞなパーカーを着ています笑

 

 

ビビが異常なまでに笑っていた時。

のりぴーは何かに気付いたかのように

ビビに言いました。

 

 

『ピーセンがビビの泣けるところで

あってほしい。』

『私はまだビビのことなにも知らない。』

『ビビのいろんな顔がみたいし見せてほしい』

 

と。

 

あくまでも、スタッフののりぴー

言ってるのだと疑いもしました。

それまでのビビにとって

ピースボートセンターは沢山幸せになる

ずっと笑っていられる場所だったので

本気で辛いとか、悲しいとかがあっても

そんな姿は周りに見せたくなかったからです。

 

そんな時に

『無理しないで辛い時は泣いてほしい』

などと言われるとさすがに

ちょっと考えました。

 

 

そして、ある時。

 

 

 たぶん、ビビは初めて

ピースボートセンターでのりぴー

抱きつきながら泣きました。

私にとって、初めてのりぴー

心を開いた瞬間だと思っています。

 

今じゃ、ビビにとって、ただのスタッフや

若いだけののりぴーとは違います。

泣ける場所を教えてくれた

ビビにとって大切なスタッフです❤️

 

ありがとう❤️のりぴー❤️

気付くいてくれてありがとう☺️❤️